沿革|結石治療・人工透析の長い実績

沿革

昭和46年の開設以来、泌尿器科・人工透析の専門病院として長い実績を誇っております。泌尿器疾患および慢性腎不全に対する血液透析に関する治療においては、より専門性の高い医療を目指しています。

21世紀における高齢化社会では、泌尿器専門病院の担う役割は大きく、「質の高い医療サービス」の提供を実践しております。

そのために最新の医療技術を取り入れながら、地域の皆さんに信頼される病院として地域医療に携わっております。

昭和46年4月 神戸市生田区にて原泌尿器科医院を開業(原信二院長)
昭和54年10月 現在地にて原泌尿器科病院(48床)を開設
昭和63年5月 結石破砕装置(Lithostar)導入
平成7年4月 病院長 大前博志就任
平成9年10月 病院建物増改築工事着工
平成10年7月 病院建物増築部分完成
平成10年10月 結石破砕装置入替え(Lithostar → Lithostar2)
平成11年3月 病院建物改築部分完成
平成15年4月 CT検査装置導入
平成15年10月 病院長 岡 伸俊就任
平成18年4月 病院機能評価Ver.4.0認定
平成18年11月 結石破砕装置入替え(Lithostar2 → Lithoscope)
平成19年10月 レントゲン室改装(フラットパネルディテクターAxiom、Luminos導入)
平成19年12月 電子カルテ、透析中央監視装置導入
平成20年10月 透析水処理装置(RO装置)入替え
平成21年3月 病棟(病室)改装工事(病床数48床→42床)
平成21年4月 病院長 原 章二就任
平成21年9月 病棟改装工事(インフルエンザ感染者隔離エリア設置)
平成22年7月 CT室改装(シーメンスDifinition AS64 導入)
平成23年7月 透析室改装(全台電動ベッド、TV地デジ化対応)
平成23年9月 病院機能評価Ver.6.0認定
平成24年7月 前立腺レーザー蒸散装置(Green Light Laser HPS)導入
平成24年10月 多用途透析用監視装置(DCS-NX100)導入
平成27年1月 透析患者送迎サービス開始
平成28年5月 医療機能評価3rdG Ver.1.1認定
平成29年5月 結石破砕装置の入替(Sonolith i-move)
平成30年1月 透析患者送迎(兵庫区、灘区)開始
平成31年4月 手術室 全面改装工事
平成31年4月 副院長 井上 貴昭 就任
令和元年5月 CT撮影装置の入替(Aquilion Lightning)
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